総説・解説




総説・解説



  • 松本健郎
    機械工学の新しい潮流:バイオメカニクス
    日本ばね学会会報 No.530, 4633-4634 (2015/11)【依頼解説】

  • 長山和亮,松本健郎
    組織再生に向けた細胞のメカノトランスダクションの理解とその制御
    日本薬学会誌「ファルマシア」 51-11, 1066-1068 (2015/11) 【依頼解説】

  • 原 佑介,松本健郎,上野直人
    牽引する-組織移動による力の生成と形態形成(特集:多細胞社会が形をつくる,器官を生み出す)
    実験医学 33-3, 434 -439 (2015/2) 【依頼総説】

  • 松本健郎, 原佑介, 上野直人
    【特集記事:プロジェクトへの道】「ミクロからマクロへ階層を超える秩序形成のロジック」の紹介, アフリカツメガエル原腸形成に力が果たす役割:組織移動が生み出す力が支える生物の形づくり
    日本数理生物学会ニュースレター No.73, 16-19, 日本数理生物学会 (2014/7) 【依頼総説】

  • 長山和亮,松本健郎
    -最近の進歩- 細胞のバイオメカニクス:組織再生に向けたメカノトランスダクションの理解とその制御
    人工臓器 42-3, 205-208 (2013)

  • 松本健郎
    バイオメカニクスの視点からの皮膚測定技術
    Cosmetic Stage 3-5, 27-31 (2009)

  • 松本健郎
    バイオメカニクスからみた肌のタルミ・ハリの考察
    Biomechanical aspects of skin sagging, firmness, and elasticity: a speculative discussion
    Fragrance Journal 36-11, 21-26 (2008)

  • 松本健郎
    微視的視点から見た皮膚のバイオメカニクス:角層・表皮・真皮の力学特性とその計測
    Fragrance Journal 35, 36-40 (2007)

  • 松本健郎
    血管壁の実験バイオメカニクス:マクロからミクロへ
    Biomechanics of Blood Vessel Walls: From Macroscopic to Microscopic Viewpoint
    脈管学 (Journal of Japanese College of Angiology) 46, 749-757 (2006)

  • 松本健郎
    生体組織は最適構造のお手本 -骨と血管-
    日本機械学会誌 (2004) 107, 952-953

  • 松本健郎
    機械工学年鑑/4.バイオエンジニアリング/4.2.2 循環器系のバイオメカニクス
    日本機械学会誌 106, 575-576 (2003)

  • 松本健郎
    高血圧に伴う血管平滑筋細胞の収縮特性変化
    豊田研究報告 55, 67-72 (2002)

  • 松本健郎
    プローブ型皮膚弾性率非侵襲計測システムの開発: 皮膚各層の力学特性の分離計測法の確立
    医科学応用研究財団研究報告 21, 77-80 (2002)















Biomechanics Laboratory
Nagoya Institute of Technology